It is always a pleasure for us to have friends from Kalamazoo. Welcome back, Steve and Jane. And President Dunn, We are very happy and honored to have you here today.
As far as I remember, the first Kalamazoo-kai gathering took place at Dr, Watanabe’s house with Dr. and Mrs.Soga. The second one was at my house with Mrs. Soga in 1976, when about twenty of us got together including our children.
Since then, Fujishima-san organized this group and Mr.Uetani, Mr.Kitagawa, and Oshima-san put so much time and effort to continue. We enjoyed many reunions with Dr. and Mrs.Soga.
In the Meantime, we have lost Dr. and Mrs. Watanabe , Prof. Sakou, Yumiko san, and my husband Mamoru. Now we have lost Oshima-san’s wife Kiyoko last year, and Dr.Soga, this year. I’m still finding it difficult to believe.
President Dunn, when you go back, please tell the people of Kalamazoo and at Western that, in this corner of the world, this group of us are thinking of Kalamazoo, and wishing, not only for the good relationship between the US and Japan, but for the peace all over the world, because that was what Dr.Soga wanted all through his life.
I hope that you enjoy the rest of the trip, and come back to see us again. And members of Kalamazoo Kai, let us hope that we will see each other, very soon.
Thank you.
Grand Reunion 2019
概要
第一部: セミナー (10:45~)
なんでも相談室
帰国学生によるパネル・ディスカッション
当日のセミナーには、これから留学を控える学生と留学を終えた学生たち総勢25名が集結。司会進行役の阿部会長が自らの留学経験を語るところからスタートしました。次に、留学を控えている11名の学生たちが、留学を終えた先輩たちに留学準備や大学の講義、現地での生活などについて質問をしていきます。自らの体験を交えたアドバイスは、具体的で的確。これから留学する学生たちにとっては、渡航を前にして抱いていた疑問や不安を解決する機会になったのではないでしょうか。また、留学でしか得られない貴重な体験に期待を膨らませる学生たちの表情も印象的でした。最後に来日したWMUのMontgomery学長から、学生へのエールが送られ、セミナーは終了となりました。
第二部: レセプション (12:15~)
盛り上がったWMUグッズのオークション
本年度のレセプション参加者は65名(含むゲスト7名)でした。
開始前から会場には、セミナーに参加した学生たちに加え、続々と卒業生たちが到着。午後12時15分に熊谷理事の司会で始まり、今回来日を果たしたWMUのDr. Edward Montgomery学長をはじめ、Dr. Paulo Zagalo-Melo 副学長補佐(Associate Provost, Haenicke Institue for Global Education)、Dr. Stephen Covell教授(Chair, Comparative Religion)、Dr. Blyth Jane氏(Former Executive Director, Haenicke Institue for Global Education)が紹介されました。
阿部会長から開会のご挨拶をいただいた後、Montgomery学長によるプレゼンテーションがスタートします。WMUが各カレッジの現状や新たに取り組んでいるプロジェクトや日本の大学との留学制度、Soga Japan Centerのイベントなどについても報告がありました。そして、キャンパス内の建物に関する新たな計画について写真を交えながらの発表。かつて学び、過ごした建物が映し出されると、卒業生たちからは「懐かしい」という声が上がりました。目覚ましい発展を遂げるWMUの未来に誰もが驚き、期待を膨らませました。そして、大嶋理事による乾杯で会場はさらに和やかな雰囲気に包まれました。世代の異なる留学生や卒業生たちがドリンクやお料理を片手に、「WMUへの留学」という共通の経験を分かち合う様子が見られました。
その後、藤島理事によるオークションがスタート。テーブルに並べられた40点近いWMUグッズが1つずつオークションにかけられていきます。競りが始まると、会場中がその行方を見守ります。落札者たちは笑顔でグッズを受け取り藤島理事と記念撮影。盛況のうちにオークションは終了しました。その後、WMU留学から帰国した学生を代表し、日比野氏が留学生活を振り返り、中締めで閉会となりました。最後は、大学生、卒業生、オークション落札者に分かれて記念撮影を行い、来年の再会を誓いながらの散会となりました。
当日の様子はこちらの映像をご覧ください。
会計報告
Grand Reunion Kyoto 2019
概要
レセプション (17:30~)
WMU日本連絡事務局
WMU 学長
同志社大学 国際担当副学長
WMU 国際担当副学長補佐
2019年度Grand Reuniion Kyotoの参加者は13名(学生7名、社会人1名、ゲスト5名)でした。
午後5:30にスタートし、WMU学長のDr. Edward Montogomeryより、急成長するWMUの最新動向についてお話をいただきました。続いて、同志社大学国際担当副学長のDr. Gregory Pooleより、明治時代に海外留学の魁となった同大学創始者のエピソードとともに乾杯、開宴となりました。WMUからのゲストが3つのテーブルのホスト役となり、同志社大学および立命館大学から参加した学生がすべてのテーブルを回ってで会食が進みました。歓談のあと、WMU国際センター長のDr. Paulo Zagalo-Melo副学長補佐から学生のみなさんをWMUで8月にお迎えするのを心待ちにしているとのウェルカムするメッセージをいただき、全員で記念写真を撮影しReuionは閉会となりました。
会計報告
Grand Reunion 2018
概要
第一部: セミナー (15:00~)
なんでも相談室
パネル
前半の「留学準備なんでも相談室」では、これから留学予定の12名の学生から寄せられた留学の意義、留学準備、現地での生活適応に関する質問を中心に経験者との意見交換が進みました。新たな環境で学会や研究で将来の留学も視野に入れて人脈を作った方、専門でない哲学関係の授業を英語で履修する辛さを工夫して乗り越えていった話など、の経験に裏打ちされた自信に満ちたアドバイスが大変印象的でした。また後半の「留学とキャリアパネル」では、WMUを起点としてそれぞれ異なったキャリアパスを積んでいる3人のゲストがそれぞれの留学経験を交えながら、目標に向かって生きる人生や、目標を新たに見出す人生においてチャレンジをし続けることで自己実現に向かっていくプロセスについて語って下さいました。
第二部: レセプション (17:00~)
本年度のレセプションの参加者は44名でした。
午後5時に熊谷理事の司会でスタートし、阿部会長より開会のご挨拶として、今回WMUからのご厚意によりご寄付をいただいた皆様へ記念品をお渡しできることに対し感謝の意が述べられました。その後、集合写真撮影を経て山口理事による乾杯でレセプションが始まり、WMU国際副センター長のDr. Jane E. Blythから、WMUの最新の学部情報やハイライトについての講演がありました。また、来年の宗教学グループ来日と時を合わせ、WMU新学長のDr. Montgomeryが日本の協定大学訪問の為来日される可能性がある旨が共有されました(カラマズー会としましても、Welcome Receptionを含んだGrand Reunionで新学長をお迎えする方向で検討いたします)。この後、大嶋理事による中締めでは、カラマズー会の歴史と、会の礎となった先輩方への感謝のお言葉をいただきました。最後に阿部会長の十締めの後、来年の再会を誓いながらの散会となりました。
会計報告
Grand Reunion京都 2018
概要
第一部: セミナー (16:30~)
前半の「留学準備なんでも相談室」では、これから留学予定の学生と、WMUから日本に留学中の学生やWMU留学から戻ってきた学生とで和気あいあいと意見交換会を開催しました。留学予定参加者は同志社大学、立命館大学、京都ノートルダム女子大学に通う日本人学生でした。WMUからの留学生や帰国したばかりの日本人学生からはトラブルを乗り越えていく問題解決能力や、やろうと思ったことを実行する能力が大切であるなどのアドバイスをいただきました
第二部: レセプション (17:15~)
同志社大学 国際担当副学長
京都で初めて開催するGrand Reuniionのレセプション参加者は19名でした。
午後5:15に阿部会長の司会でスタートし、同志社大学国際担当副学長のDr. Pooleより、明治時代に海外留学の魁となった同大学創始者のエピソードが披露されました。歓談のあと、WMU国際副センター長のDr. Jane E. Blythが学生のみなさんをウェルカムするメッセージをもって、無事Reuionは閉会となりました。これから旅立つ日本人学生のみなさんが、来年は先輩として後輩にアドバイスを与えていただけるよう、実りあるWMUでの留学生活を祈念しております。
会計報告
Grand Reunion 2017
概要
第一部: セミナー (15:00~)
なんでも相談室
パネル
前半の「留学準備なんでも相談室」では、これから留学予定の20数名の学生から寄せられた留学の意義、留学準備、現地での生活適応に関する質問を中心に経験者との意見交換が進みました。新たな環境で、不自由な言語で日常生活の様々なトラブルに遭遇し、自ら工夫して乗り越えていった学生パネリストの経験に裏打ちされた自信、貫禄のアドバイスが大変印象的でした。また後半の「留学とキャリアパネル」では、WMUを起点としてそれぞれ異なったキャリアパスを積んでいるお二人のゲストがそれぞれの留学経験を交えながら、キャリア形成におけるタイミングやご縁の大切さや、就職活動を通じての自己実現プロセスについて語って下さいました。
第二部: レセプション (17:00~)
レセプションの参加者は57名でした。関西から合流した立命館大学のメンバーも含め学生参加者が30名を超え、Reunionが一気に華やかになりました。
午後5時に熊谷理事の司会でスタートし、阿部会長よりご挨拶として学生リクルートに尽力頂いた事務局へのお礼の言葉が述べられました。その後、大嶋理事の乾杯ではカラマズー会の歴史と、会の礎となった先輩方への感謝のお言葉をいただきました。WMU国際センター長代行のDr. Jane E. Blythから、WMUの最新の学部情報やハイライトについての講演があり、続いてWMUのOrganiizational Leadership Change Programの紹介をDr. Dae Seok Chaiからいただきました。千谷理事による中締めでは、邦楽や着物の具体例をもとに、ともすれば「固い」イメージからなる日本文化の意外なる柔軟性についてお話いただき、海外に飛び立つ学生は日本文化の奥深さについての理解を深めて欲しいとのお言葉をいただきました。また、今回ご参加いただいた皆様からのご寄付に対し感謝の意を述べられました。一本締めの後は全員での集合写真を撮り、名残を惜しみながらの散会となりました。
会計報告
Grand Reunion 2016
概要
第一部: セミナー (15:00~)
(パネリスト略歴)
カラマズー会ではGrand Reunion 同窓会を毎年開催していますが、2015年度よりカラマズー会員の親睦を深めるための懇親会に加え、留学準備支援およびキャリア形成支援のための「留学とキャリアセミナー」を同時開催し、若手会員との交流を積極的に促進することとなりました。先輩方の留学経験やキャリアを知ることで留学検討中の学生に是非自分らしい留学を模索してもらいたいとの阿部会長の開会挨拶のあと、前半の「留学準備なんでも相談室」では、参加した8名の学生から寄せられた留学の意義、留学準備、現地での生活適応に関する質問を中心に経験者との意見交換が進みました。後半の「留学とキャリア座談会」では、3名のゲストがそれぞれの留学経験を交えながらキャリアの豊富さや目標の多様性について語って下さいました。
第二部: レセプション (17:00~)
レセプション参加者56名の内訳はJapanese Culture and Religion TourでWMUから短期滞在しているWMU学生15名、留学とキャリアセミナーから参加した留学検討中のメンバーやWMU留学から帰国したばかりの学生9名、カラマズー会会員およびゲスト32名。フレッシュなメンバーに囲まれて活気のある懇親会となりました。
午後5時15分に藤島俊一氏の司会でスタート。阿部会長よりご挨拶、上谷名誉理事よりカラマズー会の生い立ちを交えて乾杯。歓談タイムの後、WMU国際教育センター副センター長のDr. BlythよりWMUの近況と展望についてのスピーチがあり、この中でSoga Japan Center の運用状況について1.センターの年間費はおおよそ8万ドルでその 9 割を人件費が占めている、2. WMU 基金(本会からの寄付も含まれる)の運用益から毎年約 1 万 8 千ドル(216 万円)ほどセンターに還元されており、センター人件費の1/4相当額の貢献をしているとの報告とお礼のお言葉をいただきました。
デザートの後はWMUから来日中の留学生、これからWMUに留学する学生、WMUから帰国した学生からもコメントをいただき、最後は藤島氏のリードにより来年のGrand Reunionでの再会の思いをこめて「Kalamazoo in Our Heart」を唄い、無事閉会となりました。
会計報告
御案内状郵送代 3,160
レセプション 御食事代 280,000
レセプションご参加の皆様よりいただきましたご寄付(¥27,000)は今後のカラマズー会運営の為に活用させていただきます。皆様のお志に深く感謝いたします。ありがとうございました。
2016.2.21事件を受けまして
2016.2.21に発生した発砲事件を受けまして
2016年2月21日(現地時間2月20日夜)、 Kalamazooで無差別発砲事件が発生しました。銃社会のアメリカはいつこのような事態が起こっても不思議ではありませんが、残念ながら今回たまたま我々に縁あるミシガンの平和な町がこのような事件に巻き込まれたことに多くの方々が心を痛められたことと思います。
この悲報を受けましてカラマズー会理事会ではKalamazoo Gazette誌上を通じカラマズー市民の皆様へお悔やみのメッセージをお送りすることが提案され、 賛成多数で可決されました。WMU国際教育センターの協力を得まして、3月6日 (日)に本会からのメッセージを市民の皆様にお届けすることができましたので、 ここにご報告させていただきます。
★Kalamazoo Gazette誌に掲載されたメッセージ★←(紙面右下をご覧ください)
Grand Reunion
第一部 セミナー: 留学とキャリアを考える
式次第
(パネリスト略歴)
セミナー概況
カラマズー会として初めての試みとなるセミナーには留学検討中の方々、大学関係者、一般参加者等15名にお越しいただきました。
キャリアとは就職生活ことを通じて自分らしい生き方を発見すること。ならば、キャリア形成の一環として、留学もまた海外生活を通じて自分らしい生き方を発見すること。先輩方の留学経験やキャリアを知ることで、留学検討中の学生に是非自分らしい留学を模索してもらいたいとの開会挨拶のあと、4名のWMU元留学生がそれぞれの留学経験を語って下さいました。アメリカに観光ビサで入国し、途中で留学ビサに切換える必要性に気づいてあわてて入学準備を始めたケースもあれば、自分でも説明しきれないほどの使命感に突き動かされて留学を決意したケース、ドライブの中での家族とのふとした会話で留学にはずみがついたケース、アメリカに留学しながらフランス語を駆使してフランス留学までして帰国したケースなど、パネリスト一人ひとりから心に触れる、ユニークな留学ストーリーをご披露いただきました。
和気あいあいとした雰囲気の中、座談会ではお互いが質問を通じて留学経験を経て自分らしいキャリアを模索し、歩んでいくプロセスをより深く掘り下げて知ることができました。その後参加者からは、英語による学習環境への適応、奨学金などによる留学資金の工面、WMUの特色やアドバンテージなどについて質疑応答がなされ、気がつけばあっというまに2時間が過ぎていました。
第二部 Grand Reunion レセプション
式次第
レセプション概況
レセプションの参加者は約30数名。中にはWMUから留学している学生、留学とキャリアセミナーから参加した留学検討中のメンバー、WMU留学から帰国したばかりの学生など、フレッシュなメンバーも集まりました。
午後5時45分に山口さんの司会でスタート最初に集合写真を撮影し、阿部会長より乾杯のご挨拶としてセミナー実施の報告とパネリスト、事務局へのお礼の言葉が述べられました。その後、歓談タイムをはさみ、「カラマズークイズ2015」と題して最近のWMUの留学生事情、最新の学部情報やWMU施設を題材とした二択クイズゲームが行われ、見事全問正解された大嶋さんと次点の伊藤さんにカラマズー産のギフトが贈られました。最後に大嶋前会長から、WMUに留学する学生、WMUから留学中の学生、WMUから帰国した日本人学生が参加できるセミナーおよび同窓会レセプションの同時開催を今後も年単位で継続すべく会員のみなさまへの協力をよびかけられ、名残を惜しみながらの閉会となりました。
会計報告
御案内状郵送代 5,520
会議室利用料 33,900
セミナー講師 飲物等 1,620
レセプション 御食事代 148,000
振込手数料、雑費 540
高村憲子氏 スピーチ
It is always a pleasure for us to have friends from Kalamazoo. Welcome back, Steve and Jane. And President Dunn, We are very happy and honored to have you here today.
As far as I remember, the first Kalamazoo-kai gathering took place at Dr, Watanabe’s house with Dr. and Mrs.Soga. The second one was at my house with Mrs. Soga in 1976, when about twenty of us got together including our children.
Since then, Fujishima-san organized this group and Mr.Uetani, Mr.Kitagawa, and Oshima-san put so much time and effort to continue. We enjoyed many reunions with Dr. and Mrs.Soga.
In the Meantime, we have lost Dr. and Mrs. Watanabe , Prof. Sakou, Yumiko san, and my husband Mamoru. Now we have lost Oshima-san’s wife Kiyoko last year, and Dr.Soga, this year. I’m still finding it difficult to believe.
President Dunn, when you go back, please tell the people of Kalamazoo and at Western that, in this corner of the world, this group of us are thinking of Kalamazoo, and wishing, not only for the good relationship between the US and Japan, but for the peace all over the world, because that was what Dr.Soga wanted all through his life.
I hope that you enjoy the rest of the trip, and come back to see us again. And members of Kalamazoo Kai, let us hope that we will see each other, very soon.
Thank you.
曾我道治氏 スピーチ
曾我でございます。本日は同窓会と共に叔父の偲ぶ会を開催頂き、ありがとうございます。曾我家を代表しお礼申し上げます。
私の父の家族は6人兄弟。4番目が長男の父、道敏が末っ子で6番目の次男。特許事務所を長男の父が継いだ。道敏叔父は自由に米国に。よく日本に帰国され、我々は従兄弟同士でよく食事をしたが、子供達同士なので、叔父達の会話は知らなかった。ただ、いつもにこにこして機嫌のいい叔父で、村上開新堂のクッキーを持ってきてくれた。本日お招き頂き、叔父の仕事振りや日米交流のことなどを色々聞いて有難かった。日本語補修学校の件や、Japan Centerや日本語メジャーの話など多くの足跡を残してきたということだが、叔父の人柄に集まってくれた皆様のお陰、感慨深い。取引している特許事務所がGrand Rapidにあり、先週特許出願の依頼あり、依頼者はよくみたらWMU Reserch Foundation! 叔父の縁かとうれしく思った。今週月曜に叔父の孫の道弘がテンプル大から留学してきた。今年一杯こちらで勉強、こちらが面倒をみる番。叔父は暖かく見守ってると思う。皆様に集まっていただき、語っていただき、Kazoo会と共に叔父の魂がここにあると思う。米国で足跡を残し、ここで語って頂けるのはそれだけ叔父にとっていい人生だった。
これからもカラマズー会の続くことを祈り、お礼の言葉とさせて頂きます。